時は朝鮮時代。町のならず者ギルドンは、自由な生活を求めて清へ渡ることを決意。町で見かけた薬商人のイノクから言葉を習おうとする。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第50話(最終話)
ついに反旗を翻したイ・バンウォンと王子たち。何も知らないドジョンは、仲間たちと酒を酌み交わしながら、楽しいひと時を過ごしていた。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第49話
イ・バンウォンは、先手に出たチョン・ドジョンの前に屈する。イ・ソンゲの信頼を一身に受けたドジョンは…。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第48話
チョン・ドジョンは遼東が孤立している今こそ占領すべきだとイ・ソンゲに訴える。だがチョ・ジュンは…。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第47話
挙兵してチョン・ドジョンを排除しようとするイ・バンウォン。ハ・リュンは、攻撃するより敵の人間を味方につけるべきだと助言する。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第46話
朱元璋の命令どおり、ドジョンを明に行かせるべきだと主張するイ・スッポン。ドジョンは、鞠庁を設置し…。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第45話
チョン・ドジョンは民の負担を増やすべきではないと主張するがイ・ソンゲは漢陽遷都を決行する。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第44話
イ・バンウォンは、私兵の廃止を訴えるチョン・ドジョンを煙たく思っていた。そして朝鮮はチョン氏の国になるとイ・ソンゲに訴える。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第43話
イ・バンウォンの前に、突如現れたハ・リュン。彼の狙いはバンウォンを王にすることだった。
鄭道傳~チョン・ドジョン 第42話
イ・ソンゲに呼び出されたイ・バンウォンは、自分が世子になれると確信していたがソンゲの口から出た答えは思いもよらないものだった。